第16回マイクロ・ナノ工学シンポジウムにて髙田が運営委員として参加し、ポスター発表も行いました
第16回マイクロ・ナノ工学シンポジウムにて、髙田が実行委員として参加し、11月10日にポスター発表を行いました。運営いただいたご関係者の皆様、誠にありがとうございました。
- 講演概要
FT合同ポスターセッションI/11月10日(月)17:05-18:35
10P4-PN-43:マイクロ流体デバイスを用いた重層化表皮モデルのインピーダンスによる形態評価
○髙田 裕司,請地 直泰,田中 有弥,鈴木 孝明
本シンポジウムはFuture Technologies from UTSUNOMIYA合同シンポジウムの内の一つです。Future technologiesは、センサ・マイクロマシン技術のさらなる発展を目標に、学・協会を超えた研究グループ間の情報交換、研究成果およびアイデアの討議の場として開催される、当該分野における日本最大のシンポジウムです。シンポジウムは他に、電気学会センサ・マイクロマシン部門主催 の第42回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム、応用物理学会集積化MEMS技術研究会主催の第17回「集積化 MEMS シンポジウム」、化学とマイクロ・ナノシステム学会主催の第52回研究会があります。
- 主催
- 日本機械学会マイクロ・ナノ工学部門
- 日程
- 2025年11月10日(月)~13日(木)
- 会場
- ライトキューブ宇都宮